インド人でもふんどしが流行?→もともとでした。

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株式会社ふんどし部のふんどしやさしいマンです。

やさしいです。

 

先日とあるインド人の男性から、

「भारतीय करी शौचालय में खाने के लिए स्वादिष्ट है」
(君のふんどし姿は雨の降る夜に沙羅双樹の木の下ですすり泣く亜麻色の長い髪の女性のように美しい)

というメッセージとともに一連の写真が送られてきました。(ヒンディー語?は読めないので適当に訳してます。)

 

 

 

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このインド人が何者かはわかりませんでしたが、ふんどしは国境も宗教の壁も越えてインドにも渡ったか・・と思うと、感慨深いです。

 

そういえば、僕も以前(2, 3年くらい前)、代表のふんどし筋肉マンとインドのハイデラバードに行ったことがあったのでした。

その時の写真がこちらです。

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はい。典型的なインドの風景ですね。

 

 

 

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どこからどう見てもインディア。

 

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う〜ん♪ インディア。

 

 

実際屋上にプールがあるインドのホテルでの風景でした。

その他の写真は見当たらなかったので、多分アイフォーンの電池が切れて撮れなかったのでしょう。

 

インドのふんどし「ランゴータ」

本題ですが、実はインドには伝統的にふんどしが存在し、「fundoshi」とは呼ばないものの、誰もが知る存在となっています。

インドのふんどしは一般に「ランゴータ」と呼ばれ、インドの伝統的な格闘技(相撲・レスリングに近い)である「クシュティー」において見られます。

http://www.tabisora.com/travel/report2015/36.html

インド相撲の稽古場所以外にも、小学生など児童は下着として履いていることも多く、実際インド人の友達は昔履いていたと言っていました。

 

 

ちなみに、僕も持ってます。

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履き方は越中ふんどしのそれに似てるのですが、また詳細は別の回に回しますね〜。

そのうち製品化したら販売するので、インドのふんどしを試してみたい、という方は乞うご期待!

 

また、インドや日本以外にも実はふんどしが存在します。
今度まとめるので読んでね〜。

 

 

 

 インドのみならず、海外に行く時はふんどし履いてね!

アディオス!

 

搾取してみたシリーズ

愛されるダメ人間からいろいろ搾取したお話

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